よくあるご質問

よくあるご質問

グループホーム
Q.
グループホームはどのような人が入ることができますか?
A.
グループホームは、認知症の診断を受けられた方が、少人数の家庭的な雰囲気の中で専門スタッフ等のサポートを受けながら、地域に溶けこむように生活する場として位置づけられた介護サービスとなっております。
そのため、以下のすべてに該当される方が、ご利用いただけます。
@医師より認知症の診断を受けている方
A介護度が、要支援2・要介護1〜5認定を受けておられる方
B大阪市内に住所のある方
Q.
費用はどのくらいかかりますか?
A.
詳しくは下記をご参照ください
Q.
グループホームではどのような生活をするのでしょうか?
A.
共同生活で可能な限り、自由に1日を過ごしていただきます。掃除や洗濯、入浴や外出などで、手助けや介護が必要な方にはスタッフが対応いたします。楽しいレクリエーションや行事食もございます。また嗜好品などは、基本的にはご本人の希望を尊重させていただいております。
Q.
毎月必要な費用(家賃・管理費・食費・水道光熱費・介護保険利用者負担)の他に自己負担となるものはありますか?
A.
個人に係る特別な費用は自己負担となります。たとえば医療費、薬代、通院に係る費用、オムツ代、理美容代、嗜好品、教養娯楽費等です。詳しくは入居時にご説明させていただきます。
Q.
家具を持ち込んでも良いでしょうか?
A.
可能な限り今までどおりの生活を送っていただけるように、ぜひ使い慣れた家具をご持参ください。長年使用し使い慣れたカーテンやテーブル・整理ダンス等を持ち込んでいただくことをお勧めいたします。また、ベッドについては、施設でもご用意いたします。
Q.
掃除は誰が行うのでしょうか?
A.
共同生活ですので、掃除が出来る方には、自分でしていただいております。スタッフも定期的におこなっております。
Q.
好き嫌いがあるのですが、大丈夫でしょうか?
A.
ご遠慮なくお申し付け下さい。極力対応させていただきます。
Q.
食事はどこで作られるのでしょうか?
A.
原則各フロアーで調理いたします。料理が出来る方や興味がある方には、日常生活同様にお手伝いをお願いしております。
Q.
食事の時間は何時は決まっていますか?
A.
朝食:8時、昼食:12時、夕食:18時と基本時間は設定しておりますが、個々のライフスタイルに合わせて、柔軟に対応させていただいております。
Q.
お菓子・アルコール・煙草等の嗜好品については?
A.
ご入居者様のご希望を尊重させていただいております。但し、喫煙につきましては、火災予防の見地から各ホームで指定された喫煙場所での喫煙をお願いしております。居室での喫煙はご遠慮下さい。
Q.
食べ物の差し入れをしても良いでしょうか?
A.
特に制限はしておりません。ただし、食中毒等の問題がありますので、その際は、スタッフにお声掛けをお願いいたします。
Q.
グループホームに入居して他の介護サービスは利用することはできますか?
A.
他の介護サービスは利用できません。介護保険で車椅子、ベッドなどの福祉用具レンタルサービスを利用することができません。そのため当グループホームでは各部屋にベッドが備えております。
ただし、自費でのレンタルはできます。詳しくは入居時にご説明させていただきます。
Q.
入浴は週何回でしょうか?
A.
最低週2回としております。希望や状態により、柔軟に対応いたしております。
Q.
起床・就寝時間は決まっていますか?
A.
個々のライフサイクルに合せて対応させていただいておりますので、特に定めておりません。(21時〜7時までの時間帯は光量を落とさせていただきます。)
Q.
外出・外泊はできますか?
A.
できます。お食事やお薬の関係がございますので、事前のご連絡をお願いしております。また、個々の認知症状の程度において、環境変化におけるストレスが大きくなる場合がございますので、ご希望の際には、ご相談下さい。
Q.
家族や友人が訪問したときはどこで会えば良いでしょうか?
A.
特定の場所はございませんので、居室、談話スペース等をお使い下さい。
Q.
家族や友人が訪ねて来たとき、食事を一緒にとる事ができますか?
A.
できます。お食事のご用意をご希望される場合は、事前にお知らせ下さい。(有料)
Q.
訪問時間は決まっていますか?
A.
24時間いつでも大丈夫です。ただし、共同生活の場ですので、他のご入居者様への配慮をお願い致します。
Q.
医療機関での受診はどうしたら良いでしょうか?
A.
原則、ご家族に対応していただいておりますが、必要に応じて職員が付き添わせていただきます。また、訪問診療に来てもらう体制が整っておりますので、ご相談ください。
Q.
若年性認知症(65才未満の認知症)でも入居できますか?
A.
ご入居可能です。
Q.
医療体制はどのようになっていますか?
A.
当グループの医師により定期的な往診・緊急時の対応が行えます。 また、グループ内の訪問看護ステーションと医療連携を取っており、看護師が定期訪問しております。ご入居者様の病状変化・急変に対して、24時間365日電話対応のみならず、緊急訪問の体制もとっております。 緊急を要する事態が発生した場合は、協力病院と連携を取り、対応致します。 また、 薬局とも協力体制を取っており、薬剤師による日常生活上の薬剤相談、指導も可能です。

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デイサービス
Q.
費用はどのくらいかかりますか?
A.
要支援、要介護の介護度と利用する時間によって料金は異なります。 詳しくは下記をご参照ください
Q.
デイサービスを利用するにはどうしたら良いでしょうか?
A.
要介護認定を受けた方で、要支援1・2、要介護1〜5の方までご利用いただけます。
まずは、ご担当のケアマネージャーにご相談いただき、お手続きください。
また、ご担当のケアマネージャーがいない方は、当デイサービスセンターまでお気軽にご相談ください。
管理者、もしくは生活相談員が対応させていただきます。
Q.
無料体験や見学はできますか?
A.
見学は、いつでもお受けしております。無料体験につきましても、お気軽にお問合せください。
Q.
デイサービスではどのようなことをして過ごすのでしょうか?
A.
常時介護が必要な状態になっても今までどおりの生活をできるだけ継続したい、自宅に閉じこもりがちで気力、体力の衰えが気になる・・・。日常生活を送る上で介護や支援が必要な方に日帰りで利用していただき、入浴、排せつ、食事等の介護、生活等に関する相談及び助言、健康状態の確認その他の必要な日常生活上の支援やリハビリを行う介護サービスとなっております。
基本的なサービスとして毎回ご自宅までの送迎、食事、入浴、排せつなどの生活サービスを中心に、機能訓練、レクリエーションを行い、心身の活性化を目指します。
レクリエーションも充実させており、夏祭りや敬老会、運動会やクリスマス会などの季節ごとの行事、誕生日会、その他創作や趣味活動から、皆様が楽しく身体を動かしていただけるような運動等を機能的に組み入れ、それぞれに趣向を凝らし喜んでいただけるように努めています。地域に密着した行事の実施やボランティアの皆様による演奏会などのイベントも定期的に行われ、利用者様にも好評です。
Q.
希望すれば、すぐに利用できるのでしょうか?
A.
一日の定員は25名と決まっていますが、空いている曜日があればいつでも利用していただけます。
Q.
車いすのままでも利用できますか?
A.
送迎はリフト付き専用車でご自宅まで送迎をおこなっており、入浴も座ったまま入浴できる機械浴(車椅子入浴装置)がありますので、安心してご利用いただけます。基本的には玄関までのお迎えお送りとなりますが、重度な方に対しては、ご家族やヘルパーとの連携を取り、自宅内まで介助させていただいております。
Q.
送迎の時間は希望できますか?
A.
できる限り希望を踏まえて対応させていただきます。
他の利用者様宅を回りながら送迎するため、時間の調整が必要な場合もあります。
Q.
持って行くものはありますか?
A.
ご用意いただくのは、入浴に必要なタオル類や着替えと、必要な方はオムツ等です。
また、食後の飲み薬がある方はお持ちください。 詳しくは、事前にご説明させていただきます。
Q.
体質的に食べられないものや、食事の量が気になるのですが?
A.
アレルギーや医師からの指示により食べられないものについては、変更等可能な限り対応させていただきます。
カロリー制限、糖分・塩分・水分等の摂取量の制限や一口大、きざみ、とろみ、ミキサー等の形態食、胃ろう等の対応など、必要に応じて対応させていただきます。
Q.
喫煙はできますか?
A.
火気を使用しますので、当デイサービス所定の場所でお願いしております。

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認知症対応型デイサービス
Q.
費用はどのくらいかかりますか?
A.
要支援、要介護の介護度と利用する時間によって料金は異なります。 詳しくは下記をご参照ください
Q.
認知症対応型サービスを利用するにはどうしたら良いでしょうか?
A.
医師より認知症の診断を受けている方で、介護度が要支援1・2、要介護1〜5の方までご利用いただけます。
まずは、ご担当のケアマネージャーにご相談いただき、お手続きください。
また、ご担当のケアマネージャーがいない方は、当デイサービスセンターまでお気軽にご相談ください。
管理者、もしくは生活相談員が対応させていただきます。
Q.
一般型のデイサービスとの違いは何ですか?
A.
基本的なサービス内容は一般型デイサービスと同じですが、認知症に対する専門的な知識を備えたスタッフが、ゆっくりとその人のペースにあわせ、少しでも多くのことが自立的に行えるよう支援いたします。少人数制(定員12名)となっており、個別的な関わりや家庭的で安心できる環境づくりを大切にしています。
また、地域密着型サービスに位置付けられており、住み慣れた地域の中でなじみの場所や人との関係を築くことで、その人が自由に楽しく過ごせるよう支援をおこなっています。
生活の中でのリハビリにより認知症の進行を緩和し、実際にサービスに通う利用者様同士の関わりの中からご自身の役割を獲得できるよう支援いたします。
認知症の方の在宅支援の要となり住み慣れた地域での生活を創造できるよう取り組んでいます。
Q.
介護保険認定を受けているのですが、認知症の診断が無くとも利用できますか?
A.
医師からの診断が無いとご利用できません。 認知症対応型通所介護とは地域密着型サービスの1つで、『認知症の症状を呈する利用者』を対象としたデイサービスとされています。
Q.
無料体験や見学はできますか?
A.
見学は、いつでもお受けしております。無料体験につきましても、お気軽にお問合せください。
Q.
体質的に食べられないものや、食事の量が気になるのですが?
A.
アレルギーや医師からの指示により食べられないものについては、変更等可能な限り対応させていただきます。
カロリー制限、糖分・塩分・水分等の摂取量の制限や一口大、きざみ、とろみ、ミキサー等の形態食、胃ろう等の対応など、必要に応じて対応させていただきます。
Q.
若年性認知症(65才未満の認知症)でも利用できますか?
A.
ご利用可能です。
グループ内で若年性認知症対応についても事例検討をおこない、情報を共有してケアにつなげています。その知識・経験を生かして、その方が住み慣れた地域でよい環境で暮らし続けられるよう、在宅生活の支援をおこなっています。

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小規模多機能
Q.
費用はどのくらいかかりますか?
A.
介護保険1割負担額については要介護度別に1ヶ月定額制となります。利用開始月、解約月(解約手続きをした日まで)は日割計算致します。
その他、利用時の食事代や宿泊時の宿泊代がかかります。
詳しくは下記をご参照ください
Q.
小規模多機能型居宅介護のメリットは、何ですか?
A.
「通い」「訪問」「泊まり」どのサービスを利用しても、いつも顔なじみの職員がケアを行います。少人数登録制のため、他の利用者・職員となじみの関係を作りやすく、家庭的な雰囲気の中で楽しく過ごすことができます。
利用料金は、月額定額制のため、利用者にとって安心してご利用できます。
24時間365日の営業で、柔軟かつ必要なサービス提供が可能なため、介護度が中重度になっても住み慣れた自宅での生活を可能にします。また家族の介護負担を軽減することができます。
宿泊サービスも柔軟に泊まりのご利用が可能です。今は泊まりが必要ない方でも、将来的に安心です。
通いサービスは、デイサービスやデイケアに比べ、通いの提供時間も利用者様の生活スタイルに合わせて、柔軟に対応できます。
Q.
小規模多機能型居宅介護が他のデイサービスや訪問介護と違うところはどういうところですか?
A.
住み慣れた自宅で生活を続けられるように、ご家族のご都合やご本人の希望に合わせたサービスが提供できます。たとえば小規模多機能の通いサービス(デイサービス)であれば、仕事に出かけられるご家族の出勤前にお迎えに行き、帰宅後にお送りするなど、ご家族の方が日常生活に困難をきたさない対応が可能です。また、通常の訪問介護ではできないとされている車での通院介助や通院後にスーパーに立ち寄り買い物をするなど、その方に合わせたサービスが提供できます。
Q.
小規模多機能型居宅介護に登録しても、他の事業所のデイサービスを利用できますか?
A.
「通い」「訪問」「泊まり」のサービスを利用していただく為、通所介護や短期入所、訪問介護等のご利用はできません。併用して利用できる介護保険サービスは、訪問看護、訪問リハビリ、居宅療養管理指導、福祉用具貸与、住宅改修等です。また、ケアマネジャーにつきましても当事業所のケアマネジャーが担当させていただくことになります。
Q.
宿泊は最大何日位利用できますか?
A.
小規模多機能型居宅介護は、登録定員が25名となっており、1日の宿泊定員数は5名となっております。(宿泊室全室個室)
宿泊の部屋に空きがあれば、特に上限なくご利用いただけます。
Q.
通いは最大何日位利用できますか?
A.
上記でご説明したとおり、登録定員が25名となっており、1日の通いサービス(デイサービス)の定員数は15名となっております。通いサービス(デイサービス)のご利用人数に空きがあれば、特に上限なくご利用いただけます。

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居宅介護支援
Q.
介護支援専門員(ケアマネジャー)とは何ですか?
A.
ケアマネージャーは、介護保険制度において、居宅介護支援事業者(ケアプラン作成機関)および介護保険施設において、利用者様やご家族からの相談に応じ、最も効果的に医療・介護等のサービスを利用できるように、介護サービス計画(ケアプラン)を作成したり、各関係機関との連絡調整や手続きをおこなう専門職です。
当事業所には、男性・女性のケアマネジャーがいますので、お気軽にご相談ください。
Q.
どのようにすれば介護サービスを受けることができますか?
A.
基本的には要介護認定が必要です。
要介護認定を受けるためには、市へ要介護認定のための申請を行う必要があります。ご本人やご家族の代わりに申請手続きの代行もおこなっております。お気軽にご相談ください。
@市町村に介護認定申請を行い、要支援・要介護の認定を受けます。
A要支援1・2と認定された人は地域包括支援センターへ、要介護1〜5と認定された人は居宅介護支援事業者のケアマネージャーに居宅サービス計画(ケアプラン)の作成を依頼し、ご利用日を決めます。
B利用日が決まったら、各介護サービス毎にご利用の為の諸手続き(契約等)を行い、ご利用開始となります。
Q.
どんな人が認定申請できますか?
A.
65歳以上の方で、入浴、排せつ、食事などの日常生活において、何らかの支障が出てきて介護保険サービスを利用したいという場合、いつでも要介護認定申請ができます。
また、40歳〜64歳の方が要介護認定を受けるためには、特定の疾病に該当していることが必要ですので、事前に主治医にご相談ください。
Q.
認定結果の通知が来るまでサービスは受けられませんか?
A.
介護サービスは、要介護認定等の申請日から受けることができます(認定結果が非該当となった場合を除く)。
認定結果は申請日から原則30日以内に通知されますが、それまでの間は、ケアマネジャーが仮の要介護度を推測してケアプランを作成してサービスを受けることができます。
Q.
ケアプラン(居宅サービス計画)とはどのようなものですか?
A.
利用者が、いつ・どのような介護保険サービスを・どのくらい利用するかを決めるサービス計画です。ケアマネジャーが作成します。適切なケアプランで効率的・効果的なサービス利用ができるようになります。ケアプランの作成費用は、利用者負担がありません。

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訪問介護
Q.
どのようなヘルパーに来てもらえるのでしょうか?
A.
ヘルパーはすべて介護福祉士、ホームヘルパー2級などの有資格者です。
グループ内や当事業所内で定期的に事例検討発表会やケアカンファレンスを開催し、介護技術や介護知識について勉強を行い、明るく元気なスタッフが訪問させていただいております。
Q.
ヘルパーには、どんなことをしてもらえますか?
A.
自宅での食事・入浴・排せつの介助や、調理・洗濯・掃除・買い物などの生活援助、その他、通院などの外出の介助が受けられます。
Q.
身体介護と生活援助との違いは何ですか?
A.
身体介護は、利用者様の身体に直接接触して行う食事・入浴・排泄介助などのサービスです。生活援助は、ご本人のお部屋掃除・洗濯・調理などの日常生活の援助です。
Q.
ヘルパーに頼めないこともありますか?
A.
介護保険サービスとして受けられるサービスは、利用者ごとに必要であるとケアマネジャーが計画をしたサービスになります。サービスの範囲は、一般的に日常生活で行われるものになりますので、例えば、部屋の模様替えや庭の草むしりなどは、ヘルパーに依頼することはできません。
詳しくはケアマネージャーもしくは当事業所にご相談ください。
Q.
ヘルパーに病院へ連れて行ってもらえますか?
A.
可能です。ただし、病院内での介護保険サービスの利用には制限がありますので、必要な場合はケアマネジャーにご相談ください。
Q.
ヘルパーと一緒に買い物に行けますか?
A.
日常生活の範囲の買い物はヘルパーの援助が可能です。
Q.
ヘルパーによる生活援助は、一人暮らしの人しか受けられないのですか?
A.
一人暮らしでなくても、家族が病気などで家事をすることができない場合は、援助を受けることができます。ただし、家族が昼間仕事をしているからという理由で、家事援助を受けることは原則としてできません。
Q.
訪問するケアスタッフは毎回同じ人ですか?
A.
訪問回数にもよりますが、2人〜3人のヘルパーで対応させて頂くようにしています。急な訪問でも、できるだけ対応できるように数名訪問しています。可能な限り少人数でなじみのスタッフがいつも訪問できるように致します。
Q.
急に出かけることになりました。キャンセルは可能ですか?
A.
訪問日の前日までのキャンセルであれば可能です。ご連絡がなく当日ヘルパーが訪問した場合はキャンセル料がかかってしまいます。キャンセルがわかりましたら、出来るだけ早くお電話下さい。

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住宅型有料老人ホームラヴィエール此花
Q.
費用はどのくらいかかりますか?
A.
家賃42,000円 管理費20,000円 共益費10,000円
合計72,000円の他に食費、電気代、医療費、介護サービス利用者負担額がかかります。
電気代について
各居室にメーターが設置されておりますので電気代は使用した分の料金となります。
詳しくは下記をご参照ください
・住宅型有料老人ホームラヴィエール此花料金表
Q.
入居条件を教えてください
A.
要介護認定を受けた方で、要支援1・2、要介護1〜5の方で概ね65歳以上の方がご入居いただけます。
Q.
入居できるケースできないケースを教えてください
A.
「認知症」「胃ろう」「インシュリン」「ペースメーカー」「尿留置カテーテル」など、介護度が重い方でもご入居可能です。
(状態によっては、ご入居が難しい場合もございますので、詳細はご相談ください。)
「人工呼吸器」「夜間痰吸引」「持続点滴」など、24時間医療行為が必要な場合は、要相談となります。
Q.
見学はできますか?
A.
ご見学はいつでもお受けいたします。お気軽にご連絡ください。
Q.
外出はできますか?
A.
一般の賃貸住宅と変わりありませんので、外出はもちろん、外食やご旅行など、今までの生活と変わらずお楽しみいただけます。ただし、事前にスタッフまでご連絡ください。
Q.
身元引受人は必要ですか?
A.
「身元引受人」は、金銭面、身体面、日常のご相談等に関与していただく方であり、基本的にはお一人以上で立てていただくのが条件となります。
身元引受人様の条件といたしましては、「成年で生活能力及び資力のある方」となります。ご入居後の金銭、及びその方の体調面や生活に関するご相談、その後の入居に関する対応等が出来る方をお願いしております。
Q.
一般の賃貸住宅との違いはなんですか?
A.
暮らしをサポートさせていただく為、24時間365日、様々なニーズに対応できる手厚い医療・介護体制が整っています。
日常的に医療や介護が必要になっても安心して終の棲家として生活を送れることができます。ご希望に応じて様々な居宅介護サービスを受けられ、そのままの生活を継続できます。

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採用に関して
Q.
応募するにはどうしたら良いですか?
A.
求人情報をご確認していただき、まずは下記連絡先までお電話をお願いいたします。
面接日時等を決めさせていただきます。
ほなみ医療福祉グループ 統括本部  TEL:06-6460-0310
Q.
応募資格に年齢制限はありますか?
A.
特に設けていません。定年は65歳ですが、再雇用制度も設けています。20代から60代まで男性・女性問わず幅広い年齢層の個性豊かな方がご活躍されています。
Q.
資格は必要ですか?
A.
職種によっては資格が必要な場合がございます。詳しくは求人情報をご確認ください。
Q.
希望の職場に配属されますか?
A.
新卒採用の場合は、あらかじめ配属先をお約束しての採用は実施しておりません。中途採用の場合は、あらかじめ決められた事業所での募集もございます。詳しくはお問い合わせください。
Q.
育児休業制度は取得できますか?
A.
取得できます。介護休業制度もあります。詳しくはお問い合わせください。
Q.
職場見学はできますか?
A.
見学は、いつでもお受けしております。お気軽にお問合せください。

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